>  > 匂いフェチなんですよ

匂いフェチなんですよ

自分自身が匂いフェチでもあるんですよね。それで匂いに関しては結構うるさいんですよ。だからこの前の風俗嬢が良かったって心の底から思ったのはテクニックとかスタイルといった点よりも匂いなんです。彼女のシャンプーなのか香水なのか、とっても良い匂いがしたんですよね。あまり刺激的ではないものの、こちらの性欲に訴えかけるかのような匂い。でも一方では女らしいものでもあったんですよね。それによって本当に相当興奮しました。いつもよりも何割り増しかくらいで興奮状態にあったんじゃないかなって思うんですよね。それだけ匂いって大切なものなんだなって事を自分でも改めて気付いたような気がしますね。匂いもまた、いわば感覚の一つじゃないですか。それだけに、決して無視出来ないというかとても大切なものでもあるんじゃないかなってことをこの前の風俗で再確認させられたんじゃないかなと。さすがに匂いに関しては風俗のホームページを見ても分かりませんが(笑)

年齢は目安でしかない

風俗では相手の年齢にこだわる人もいるかもしれませんが、自分はあまり関係ないというかフィーリングですよね。むしろ年齢は見ないようにしているんです。あまり気にするような部分ではないだけに、風俗では外見だけで選んでいますね(笑)ホームページの写真を見て、それで決めるんです。それが一番なんじゃないかなというか、こだわりだしたらキリがないんじゃないかなとも思うんですよね。それこそ別に深く気にするような必要もないですし(笑)それにベッドの上に入ってしまえば風俗嬢そのものだってあまり視界に入らないじゃないですか。だから一つの目安くらいに考えておけば良いんじゃないですかね。自分は年齢よりも体型にこだわります。痩せていてもらいたいって意味じゃなくて、均整の整っているボディなのかとか張りがあるのかとか。人間って年齢はいろいろな所に出るじゃないですか。体つきとかしわとか。だからそういった方を重視しているんですよね。

[ 2016-12-12 ]

カテゴリ: 風俗体験談